再入荷いたしました。 『fam 2019Summer Issue』 聞け!!俺のキャンプ改造計画
掲載日:2019年07月06日(土) 担当店舗:仲見世本店
再入荷いたしました。次回入荷未定ですのでお早めにどうぞ。

『fam 2019Summer Issue』
  聞け!!俺のキャンプ改造計画
■出版社名 三才ブックス
■税込価格 1,188円

famスタッフ、スタイリスト、アウトドアのプロたちが、キャンプの新しい楽しみ方や、より充実したキャンプライフを送るためのノウハウを提案。普通のキャンプに飽きてきた方、他人と差を付けたい方、子供をもっと喜ばせたい方は、これを読めばこの夏からのキャンプスタイルが一気に変わるかもしれません。
【付録:L.L.Beanのバンジーシェルフバック】



詳しくはこちらへどうぞ
https://www.facebook.com/fam.sansaibooks/
マルサン書店の特典有ります。7月19日(金)発売 VOICE OVER girl's No.2(小林愛香/相羽あいな/楠田亜衣奈)さん
掲載日:2019年07月06日(土) 担当店舗:仲見世本店
マルサン書店の特典は (小林愛香/相羽あいな/楠田亜衣奈)さんのポストカード3種をまとめてお付けします!(数に限りがございます)

『VOICE OVER girl’s No.2』

■出版社:辰巳出版
■税込み価格:2052円
■発売日:2019年7月19日(金)

予約方法を申し上げます。
マルサン書店仲見世店2Fコミックフロアまで
@店頭でのお申し込み 2Fレジまでお申し付けくださいませ。 
Aお電話でのお申し込み 055-963-0350 
B郵送ご希望の方承ります。(代引き手数料・送料が別途かかります。特典は本誌に挟み込む形でお入れしお送りいたします。お気に入りの栞をお聞かせ下さい。こちらも同封いたします。)

ご注意 大変込み合っておりますので、郵送の方には到着までお時間を頂戴しております。ご理解いただけますと助かります。
「乃木坂文庫2019夏 青春&ミステリー」フェア順次全店で開催します!
掲載日:2019年07月02日(火) 担当店舗:仲見世本店
「乃木坂文庫2019夏 青春&ミステリー」フェア。
乃木坂46のメンバー44人が、光文社から刊行中の小説の表紙となって登場。44名×44作のラインナップもすべて発表されました。
「4期生11名が古典新訳文庫担当」「異例の50万部発行」というトピックがニュースにもなり、その他にも購入者限定のプレゼント企画など話題目白押し。
この夏、あなたにとって大切な一冊が必ず見つかる!

メンバーたちが文庫のカバーとなってずらり並ぶ光景をご覧ください。

※フェア対象書目が無くなり次第、フェアは終了となります。


詳しくはこちら
https://honsuki.jp/nogizaka-bunko

公式ツイッター
https://twitter.com/nogizakabunko19
マルサン書店だけの特典有ります! 『ラブライブ!総合マガジンVol.01 〜みんなで誌名を決めよう!号〜 2019年8月号
掲載日:2019年07月01日(月) 担当店舗:仲見世本店
特典は イラストカード です!

『ラブライブ!総合マガジンVol.01 〜みんなで誌名を決めよう!号〜 2019年8月号』

■出版社名 KADOKAWA
■税込価格 980円


詳しくはこちらへどうぞ。
http://gs.dengeki.com/%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%ef%bc%81%e7%b7%8f%e5%90%88%e3%83%9e%e3%82%ac%e3%82%b8%e3%83%b3/130768/
7月17日発売予定 ついに完結!『ザ・ボーダー)』上・下 ドン・ウィンズロウ
掲載日:2019年06月30日(日) 担当店舗:仲見世本店
犬の力』『ザ・カルテル』――40年に及ぶ血と暴力の連鎖は、国境ボーダーを越えてアメリカ合衆国へ――21世紀を代表するクライムサーガの金字塔、ついに完結!『ザ・ボーダー』


『ザ・ボーダー 上・下』 【ハーパーBOOKS】
   ドン・ウィンズロウ
■ハーパーコリンズ・ジャパン
■予価 各1,400円
■2019年7月17日 文庫・新書

あらすじ
グアテマラの殺戮から1年後、アート・ケラーはDEA長官としてワシントンD.C.にいた。宿敵であるシナロア・カルテルの首領アダン・バレーラの死は、拷問やレイプや殺人が支配する血みどろの日々の終結を、長きにわたる麻薬戦争の終結をもたらすはずだった。が、ケラーは自分が間違っていたことを知る。メキシコ各地で勃発する麻薬商(ナルコ)第2世代の抗争、SNSで拡散される残虐映像、アメリカ国内に続々流入する新種のヘロイン......王の死は、混沌と破滅というパンドラの箱を開けただけだった。国境、人種、性別、階級、法のこちら側とあちら側、あらゆる境界/限界(ボーダー)を超えた騙し合いと殺し合いのなか、ケラーはアメリカ政財界とメキシコの巨額ドラッグマネーが絡んだ極秘シンジケートの存在に気づき、ある決断を下す――。

ドン・ウィンズロウ
私はこの物語を書くことに実に人生の三分の一を費やしてきた。『犬の力』という題名の本として始まり、『ザ・カルテル』で再開し、『ザ・ボーダー』で今完結するこの物語は、二十年以上にわたって私の心に取り憑いて離れなかった。私はその二十年にわたる旅路をひとりで歩んできたわけではない。想像の世界に住む架空の人物ばかりではなく、長年尊い関係にある実在の人々が一歩一歩ともに歩んでくれた。彼らがいなければ、この長い旅が完了することは言うまでもなく、始まることもなかっただろう。読者にも同じ感謝を。読者がいなければ、私は愛するこの仕事をしてはいないだろう。つまるところ、読者こそ肝心要の存在であり、彼らの支持と励まし、評価がすべてなのだ。読者にはどれほど感謝してもしきれない。


エンタメ直球の疾走感と文学の重み...ウィンズロウの3部作は、『ゴッド・ファーザー』と『戦争と平和』のハイブリッド版だ。――ニューヨーク・タイムズ

歴史に残るクライムフィクション。――BOOKLISTやられた、それも完膚なきまで。これ以上、熱く訴えかけてくるエンタテインメントがあっただろうか。――スティーヴン・キング

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