マルサン書店だけの特典有ります!『ローカル女子の遠吠え 5 【まんがタイムコミックス】
掲載日:2019年08月29日(木) 担当店舗:仲見世本店
特典は @マルサン書店オリジナルペーパー A共通ペーパー
です。(数に限りがございます)
瀬戸口みづき先生、今回もありがとうございます。
これからも応援してまいります。


ローカル女子の遠吠え 5 【まんがタイムコミックス】

■著者:瀬戸口みづき
■出版社 :芳文社
■発売予定日 : 2019年9月5日
■予定税込価格 : 745円

こちらもどーぞ。
https://twitter.com/setoguchimizuki
メディアで話題 弘文堂『こども六法』 次回入荷について
掲載日:2019年08月26日(月) 担当店舗:仲見世本店

 『こども六法』

山崎聡一郎/著 伊藤ハムスター/絵

出版社名 弘文堂
税込価格 1,296円
頁数・縦 201P 21cm

次回入荷9月下旬予定でございます。
ご予約の方ら先着順で入荷のご連絡を差し上げております。
もうしばらくお待ちくださいませ。


内容
いじめや虐待は犯罪です。
人を殴ったり蹴ったり、お金や持ち物を奪ったり、SNSにひどい悪口を書き込んだりすれば、大人であれば警察に捕まって罰を受けます。
それは法律という社会のルールによって決められていることです。

けれど、子どもは法律を知りません。
誰か大人が気づいて助けてくれるまで、たった一人で犯罪被害に苦しんでいます。
もし法律という強い味方がいることを知っていたら、もっと多くの子どもが勇気を出して助けを求めることができ、救われるかもしれません。

そのためには、子ども、友だち、保護者、先生、誰でも読めて、法律とはどんなものかを知ることができる本が必要、そう考えて作ったのが本書です。
小学生でも読めるように漢字にはすべてルビをふり、法律のむずかしい用語もできるだけわかりやすくして、イラスト付きで解説しています。

大人でも知らないことがたくさんある法律の世界、ぜひ子どもと一緒に読んで、社会のルールについて話し合ってみてください。

特設サイトはこちら
https://www.kodomoroppo.com/
 『ザ・ネクストバンカー』 次世代の銀行員のかたち
掲載日:2019年08月23日(金) 担当店舗:仲見世本店

ザ・ネクストバンカー 次世代の銀行員のかたち

講談社現代新書 2534

浪川攻/著

出版社名 講談社
税込価格 929円

ザ・ネクストバンカー 次世代の銀行員のかたち あらすじ・内容

これからの銀行員に必要な資質・能力とは?日銀のマイナス金利政策の長期化で収益力が萎え、デジタル化の波が押し寄せ、やがて銀行員の仕事を奪っていく――。そんな将来の不安から、転職の準備をする銀行員もいるという。だが、厳しい収益環境が続く中でも、独自のスタイルで顧客や部下の信頼を集めている支店長、支社長たちが、この国にはいた。本書では、3つのメガバンク・4つの地銀それぞれを代表する12名のインタビューを収録。“漠とした不安”を抱える部下に「惑わされるな」と檄を飛ばす“レジェンド支店長”銀行業界で連綿と続くノルマ至上主義に背きながらも、着実に実績を残してきた“奇跡の支店長”「部下を守るためには本部と戦うしかない」と息巻く“尖った支店長”など、個性豊かな顔ぶれが登場する。はたしてこれからの銀行員、銀行支店長に必要な資質・心得、組織運営と人材育成のヒントとは?“伝説の支店長”12人が、そのノウハウをすべて明かす!

*掲載*
第2部 これからの「銀行員のかたち」
8 支店長は「のめり込まない」ほうがいい
静岡銀行 営業執行役員 大橋 弘さん 


ご予約開始! 10月10日発売予定  『ラブライブ!サンシャイン!!』カレンダー2020
掲載日:2019年08月18日(日) 担当店舗:仲見世本店
2020年をAqours色に染め上げて♪

『ラブライブ!サンシャイン!!』より、2020年版カレンダーが登場! メンバーの誕生日がマークされている仕様だから、お祝いもばっちりできちゃう♪ ぜひお部屋に飾ってくださいね。

『ラブライブ!サンシャイン!!』カレンダー2020
■販売価格:2,200円(税込)
■発売日:2019年10月10日
■サイズ:約36.4 cm× 51.5cm(B3横)
■仕様:13枚綴り(表紙1枚+カレンダー12枚)/壁掛けカレンダー/2020年1月始まり
又吉直樹新刊 10月10日発売 『人間』発売決定!
掲載日:2019年08月10日(土) 担当店舗:仲見世本店
芥川賞受賞作「火花」、「劇場」に続く3作目の小説で、又吉さん初の長編。

   「人間」
■出版社:毎日新聞出版
■四六判ハードカバー、386ページ(予定)
■定価 1400円(税別)。



「変な話だが、最初の小説を書き出すもっと前、自分が小説を書くこ
とになるなんて創造もしていなかった子供の頃から、この物語の断
片を無意識のうちに拾い集めていたような気がする」(又吉直樹)
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